2014年2月21日金曜日

まだまだ大変!2歳のトイレトレーニング、オムツが外れた後の苦労とは?【子育て】

実はトイレトレーニングが終了してパンツになったら、ママは当分落ち着かない日々が続く。

パンツになったら、もうオムツを履くのは嫌がると思う。
お出掛けの時も何度も『トイレは大丈夫?』と聞いたり、もしも漏らした時のために着替えを持ち歩いたり。

家にいる時も今まではママの手が空いた時にオムツを替えていたのが、待った無しで『オシッコ~』の声でパンツやズボンを脱ぐのを手伝い『出た〜』と言われたらお尻を拭きに行き、またパンツやズボンを履かせる。

下の子を抱っこで寝かしつけてる最中にトイレに行きたいと言われると内心ため息が出る事もあります。

自分で拭けるようになるまでは思った以上に時間がかかりました。
男女差もあるかもしれない、男の子はオシッコだと拭かなくても良いらしいけど最初は先っちょだけ拭いてました。なんとなく汚いかな?と思って。

女の子はちゃんと拭かないと被れたりするのでよく見てあげた方が良いと思います。

そしてウンチ。自分で拭けるようになるまでは一緒に何度も練習が必要です。失敗してパンツに付いてしまったら履き替える事も教えましょう。

これが出来る様になったらトイレトレーニングが完全に終了です。
1人で『トイレ行ってくるねー』と言う我が子が頼もしく見えますよ。

時々失敗する事もあるかもしれないけど、ギリギリまで我慢しない様に教えてあげましょう。

子ども達のトイレトレーニングが終了して最近は子ども達のウンチを見る機会もめっきり減ったけどウンチは健康のバロメーター。

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